馬籠宿の入り口に佇む白木屋は、おばあちゃんの焼く五平餅の香ばしい匂いでいっぱい♪

民宿 白木屋(しろきや)

岐阜県

  • 古民家

  • 農業体験

  • 料理自慢

  • スポーツ

  • 食体験

  • 観光・世界遺産

  • 漁業体験

  • 海釣り・渓流釣り

  • 林業体験

  • のんびり

  • ベジタリアン

  • ペットと一緒

  • 白木屋名物の五平餅とおばあちゃん

  • 白木屋はこの坂を下ると直ぐそこです!

  • 峠から眺める夕日は絶景!

  • 白木屋 玄関

  • 白木屋 玄関

  • 白木屋(店舗)入口

  • 白木屋 客間イメージ

  • 五平餅(ごへいもち)のイメージ

  • 中山道(なかせんどう)

  • 白木屋2階からの見える中山道

PHOTO GALLERY

白木屋名物の五平餅とおばあちゃん

お盆休みや連休でも普段と同じ料金で泊まれるのもおすすめです。

昔の佇まいが今に残る石畳が敷かれ坂のある馬籠宿入り口にあるお宿です。隣接するお食事処では昔からの手造りと秘伝のタレを使ったおばあちゃんの作る自慢の五平餅も是非食べてみてください。

また、岐阜県東農の朝ドラロケ地の体験も可能です。NHK連続テレビ小説朝ドラロケ地恵那市岩村町の近くです。東濃弁を聞きませんか。「半分、青い」の方言が聞こえる民宿。

施設データ

施設名 民宿 白木屋(しろきや)
所在地 〒508-0502 岐阜県中津川市馬籠4568-3
電話番号 0573-69-2035
注意事項 ・お部屋設備の羽織は冬期のみ
・冬期暖房費として500円/お一人様がかかります。(12/1~12/22)
・2018年12/23~2019年2/28まで冬期休業になります。

インフォメーション

施設の形態 民宿 施設の特徴形状 古民家
施設の部屋数 和室10室
客層 大学生 家族 個人 カップル 外国人 最低宿泊日数 1泊以上から宿泊可能です。
チェックイン 14:00 チェックアウト 10:00
食事の設定 施設側で準備 / アレルギー対応はしておりません。
夕食内容・時間 和食 / 18:00から19:00まで / 場所: 1階食堂
朝食内容・時間 和食 / 7:00から8:00まで / 場所: 1階食堂
駐車場 【無料】 敷地内駐車場 普通車  15台まで 
送迎 送迎対応いたしておりませんので、予めご了承お願いします。
基本的なアメニティ及び設備
  • 歯磨きセット
  • 石鹸
  • 洗顔石鹸
  • くし、ブラシ
  • ボディソープ
  • シャンプー
  • リンス
  • ハンドタオル
  • バスタオル
  • カミソリ
  • ドライヤー
  • 寝具(浴衣)
  • 子供用寝具
  • 羽織
  • WIFI
  • 男女別トイレ
  • お風呂
  • シャワー
  • 洗濯機
  • スリッパ
  • ベッド
  • お茶葉
  • ポット
  • 急須
  • 湯のみ
  • キッチン
  • 冷蔵庫
  • テレビ
  • 冷暖房エアコン
  • 冷房エアコン
  • ストーブ類
  • 居間
  • 縁側あり
トイレ 共用 浴室 共用
ご入浴時間 夕方 16:00から20:00まで / 朝方 ― / シャワー 随時可
外国人客 可能
ペット同伴料金 不可
宿泊代のキャンセル規定 施設の規定によりご契約宿泊代金を基本に
ご宿泊日からさかのぼって4日前まで・・・0%
ご宿泊日からさかのぼって3日前から前々日まで・・・30%
ご宿泊日の前日・・・50%
当日及び無連絡不泊・・・100%
相当のお取消料を申し受けます。

アクセス

お車 東京・大阪・名古屋方面からお越しの場合
・中央自動車道 中津川ICより約30分
電車 東京方面からお越しの場合
・JR新宿駅駅より中央本線(特急あずさ)にて塩尻駅へ、塩尻駅より中央本線(特急しなの)にて中津川駅下車。
中津川駅より路線バス(馬籠行き)にて馬籠(まごめバス停)下車、徒歩約5分。
・JR名古屋駅より中央本線にて中津川駅へ。中津川駅より路線バス(馬籠行き)にて馬籠(バス停)下車、徒歩約5分。

大阪・名古屋方面からお越しの場合
・JR名古屋駅より中央本線にて中津川駅へ。中津川より路線バス(馬籠行き)にて馬籠(バス停)下車、徒歩約5分。
高速バス

周辺観光案内

馬籠宿散策 馬籠宿は木曽路の最南端の宿ですが、平成の大合併により、現在では美濃路の最北端といえるでしょう。急峻な坂道に開けた高い位置にあるのでとても眺望がよく、真正面には恵那山、場所によってはゆったりと流れる木曽川と中津川の街を見ることができます。
島崎藤村の故郷で、小説「夜明け前」の舞台にもなっており、ゆかりの地を巡ることもできます。
恵那峡 「恵那峡」という名前は、大正9年、世界的に有名な地理学者・志賀重昂氏によって命名されたもので、その後多くの文人、文化人に愛される場所となり、公園内には記念碑も残されています。ダム湖右岸の「さざなみ公園」には園内を周遊する散策路があり、湖面を背景に桜、藤、ヤマツツジと四季折々の自然が楽しめます。土産物屋街の乗船場からは、渓谷を巡る遊覧船が発着し、ダム以前の急流を彷彿させる湖畔の奇岩や絶壁が観覧できます。春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は水鳥が多く集まり、四季を通じて様々な景観を堪能できます。
博石館 様々な鉱石類が展示してあるほか、宝石探し体験やエジプトのクフ王の10分の1のスケールのピラミッド内での地下迷路など様々な石遊びができます。
また、落ち着いた感じのチャペルもあり、結婚式の場としても人気があります。
寝覚の床 中山道、木曽路に「木曽八景」として数えられる景勝地。巨大な花崗岩が木曽川の激流に刻まれてできた自然の彫刻で、その壮大さは列車の車窓からも一望できます。古くから中山道を訪れた文人や歌人などの記録にも残っています。現在の姿は水力発電のために木曽川の水位が下がったため現れたもので、巨大な花崗岩の白と、川面のエメラルドグリーンが絶妙な色彩を醸し出します。中央の大きな花崗岩の上には、浦島太郎が弁財天像を残したとされる浦島堂が建ち、徒歩で辿ることができます。学術的にも貴重なものとして注目されています。
妻籠宿(つまごじゅく) 妻籠宿は中山道と飯田街道の分岐点に位置し、古くから交通の要所として栄えました。昭和43年に町並みの保存が始められ、昭和51年に国の重要伝統建造物保存地区に選定されました。全長約500mの町並みは、江戸時代にタイムスリップした感じで、どれも当時の面影を残し、懐かしさと郷愁を感じる情緒いっぱいの宿場町です。
Translate »