~明治2年に建てられた飛騨の古民家を移築改造した囲炉裏のある宿~

民宿 赤かぶ

岐阜県

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  • 干し柿。今年も美味しくできました!

  • 囲炉裏を囲むと話も弾みます!

  • 食堂

  • 自慢のワインセラーは種類も豊富

  • お部屋一例

  • 敷布団もロングサイズで外国の方でも大丈夫

  • お風呂

  • 和装(男物)体験

  • 手打ちうどん作り体験

PHOTO GALLERY

切り紙芸を披露する、赤かぶご主人の尾藤 政男さん 

切り紙芸を披露する、赤かぶ ご主人の尾藤 政男さん 

明治2年の飛騨古民家を移築改造し若い人や外国人にも利用しやすいように敷布団は210cmのロングサイズに掛布団は羽毛。トイレは洋式洗浄式にしてあります。またベジタリアン、アトピーなどに対応しますので事前に申し出願います。(ハラルは対応出来ません。)
日本の歴史、文化、教育などのご質問があればお答えします。切り紙、寄席文字は希望があれば―、外国人の方はには男女問わず和服の着付をいたします。(但し男物しか用意がありません。 ※汚さなければ無料)  

体験メニュー

手打ちうどん作り体験(4~5人前) 2名1組から ・ ・ ・5400円/1組
通年
※体験のお申し込みは、ご宿泊予約後に家主へ直接お電話にてお申し込みください。
和装(男物)体験 2名1組から ・ ・ ・無料(汚さなければ)
通年
※体験のお申し込みは、ご宿泊予約後に家主へ直接お電話にてお申し込みください。
夜桜めぐり体験 1名1組から ・ ・ ・無料
4月中旬
※体験のお申し込みは、ご宿泊予約後に家主へ直接お電話にてお申し込みください。
※桜の開花状況は必ず現地情報等でご確認下さい。
ほし柿作り体験(少しお土産付) 1名1組から ・ ・ ・無料
10月中旬~11月中旬
※体験のお申し込みは、ご宿泊予約後に家主へ直接お電話にてお申し込みください。
※年により体験時期が変わる場合がありますので、必ず現地にご確認下さい。
キウイ採り体験(少しお土産付) 1名1組から ・ ・ ・無料
10月中旬~11月中旬
※体験のお申し込みは、ご宿泊予約後に家主へ直接お電話にてお申し込みください。
※年により体験時期が変わる場合がありますので、必ず現地にご確認下さい。

施設データ

施設名 民宿 赤かぶ
所在地 〒509-2518 岐阜県下呂市萩原町上呂2141
電話番号 0576-54-1040
注意事項 ・洗濯機はございます。【有料】
・レンタサイクルもございますのでお問合せ下さい。

インフォメーション

施設の形態 民宿 施設の特徴形状 古民家
施設の部屋数 和室10畳(5名)×2室、和室8畳(4名)×4室、和室6畳(3名)×1、板戸で区分の和室6畳(3名)×1室と和室7.5畳(4名)×1室
客層 小学生 中学生 高校生 大学生 家族 個人 カップル 最低宿泊日数 1泊以上から宿泊可能です。
チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00
食事の設定 設側で準備 / アレルギー対応は出来るが必ず事前連絡要(食事なし、素泊まりOK)
夕食内容・時間 地元食材を中心に使った和洋中華折衷 / 18:00から20:00 / 場所: 食堂(イス、テーブル)
朝食内容・時間 ワンプレート+ミニビュッフェ / 7:00から9:00 / 場所: 食堂(イス、テーブル)
駐車場 【無料】 敷地内駐車場 普通車 20台まで   【無料】 バイク等 10台(屋根有)
送迎 可能(但し1名様以上から) / 送迎場所:JR飛騨萩原駅、上呂駅 / 送迎予約 事前・当日対応は分かり次第
基本的なアメニティ及び設備
  • 歯磨きセット
  • 石鹸
  • 洗顔石鹸
  • くし、ブラシ
  • ボディソープ
  • シャンプー
  • リンス
  • ハンドタオル
  • バスタオル
  • カミソリ
  • ドライヤー
  • 寝具(浴衣)
  • 子供用寝具
  • 羽織
  • WIFI
  • 男女別トイレ
  • お風呂
  • シャワー
  • 洗濯機
  • スリッパ
  • ベッド
  • お茶葉
  • ポット
  • 急須
  • 湯のみ
  • キッチン
  • 冷蔵庫
  • テレビ
  • 冷暖房エアコン
  • 冷房エアコン
  • ストーブ類
  • 居間
  • 縁側あり
トイレ 共用(洋式洗浄トイレ) 浴室 共用
ご入浴時間 夕方 15:00から23:00 / 朝方 6:00から10:00 / シャワー 入浴時間と同じ
外国人客 可能(但し、外国語はほとんどできませんので細かいコミュニケーションはとれません。)
ペット同伴料金 【無料】
1.建物内はお断りします。 ※介助犬はOK(但し、証明書を持参して下さい。)
  お客様の車中又は当方の軽トラのガレージでよければOK 
2.ゲージ等の用意はありませんので、必ずご持参ください。
3.ペットの餌さ、食器、シートや雑巾などはご持参ください。
4.万一、寝具などを汚した場合は、クリーニング代実費を申し受けます。
宿泊代のキャンセル規定 施設の規定によりご契約宿泊代金を基本に
ご宿泊日からさかのぼって4日前まで…0%
ご宿泊日からさかのぼって3日前から前々日まで…30%
ご宿泊日の前日…50%
当日及び無連絡不泊…100%
相当のお取消料を申し受けます

アクセス

お車 東京方面からお越しの場合
・中央自動車道 中津川ICより国道257号、国道41号経由約60分
・長野自動車道 松本ICより安房トンネル・国道158号・国道41号経由約120分

大阪・名古屋方面よりお越しの場合
・東海北陸自動車道 郡上八幡ICよりせせらぎ街道・国道257号・国道41号経由約70分
・中央自動車道 中津川ICより国道257号、国道41号経由約60分
電車 東京・大阪方面からお越しの場合
・JR名古屋駅より高山本線にて飛騨萩原駅下車。 
 JR飛騨萩原駅から徒歩約5分にある濃飛バス「萩原駅下バス停」より「龍泉寺下バス停」下車 徒歩約1分
※ 特急ワイドビューひだはJR飛騨萩原駅には停車いたしませんので、下呂駅にて乗換えが必要です。
・JR富山駅より高山本線にて上呂駅下車 徒歩約15分
※ 特急ワイドビューひだはJR上呂駅には停車いたしませんので、高山駅にて乗換えが必要です。
※ JR飛騨萩原駅または上呂駅から無料送迎いたします。事前にご連絡下さい。

名古屋方面からお越しの場合
・JR名古屋駅より高山本線にて飛騨萩原駅または上呂駅下車。
 JR飛騨萩原駅から徒歩約5分にある濃飛バス「萩原駅下バス停」より「龍泉寺下バス停」下車 徒歩約1分
 上呂駅からは徒歩約15分
※ 特急ワイドビューひだはJR飛騨萩原駅、上呂駅には停車いたしませんので、下呂駅にて乗換えが必要です。
※ JR飛騨萩原駅または上呂駅から無料送迎いたします。事前にご連絡下さい。
高速バス 東京・名古屋方面からお越しの場合
・東京(新宿)、大阪、名古屋から高速バスにて高山濃飛バスセンター下車。
 JR高山駅から濃飛バス「濃飛バスセンターバス停」より「龍泉寺下バス停」下車 徒歩約1分

周辺観光案内

禅昌寺 平安時代の創設と言われる臨済宗妙心寺派の禅寺。中国宋朝の様式を伝える建築物は「天下の名刹」として威容を誇っています。境内には金森宗和が造園した名勝指定の庭園「萬歳洞(ばんざいどう)」や茶室、雪舟筆の大達磨像等多くの寺宝の他、樹齢1200年を超える国指定天然記念物の大杉や勅使手植えのゆかりの梅など見どころ満載。予約をすれば座禅体験もできます。
下呂温泉合掌村 白川郷などから移築した国指定重要有形民俗文化財の「旧大戸家住宅」をはじめ10棟の合掌造りの民家を配し往時の生活を知る貴重な博物館です。 村内には、国登録有形文化財の旧岩崎家(民俗資料館)、旧遠山家の板倉もあり、内部を公開しています。 また、陶芸体験や和紙の絵漉きが出来る飛騨工房、飛騨の味が楽しめる市倉、桜とモミジの里山「歳時記の森」などがあります。 飛騨人の素朴な心が今も息づいている合掌村は、やさしく温かい「心のふるさと」です。
下呂発温泉博物館 温泉を化学と文化の両面から紹介する全国でも珍しい温泉専門の博物館です。館内の展示内容は、「温泉の科学」「温泉の文化」「ようこそ下呂温泉へ」「温泉博士の部屋」「おもしろ温泉チャレンジ」の5つのコーナーからなり、誰もが楽しく、わかりやすく学べる展示になっています。また、歩行浴が楽しめる足湯も併設されています。
アニメ聖地めぐり 近年、岐阜県を舞台にしたアニメは少なくありません。
大ヒット中の「君の名は」は飛騨古川市周辺、「氷菓」は高山市、「ひぐらしのなく頃に」は白川村など多くの作品に登場しています。
高山を基点に思い出の場面やアニメと同じ場所を探してみるのもいかがですか。
天領酒造の酒蔵見学 天領酒造では酒蔵見学を通年、行っています。 所要時間は約30分から1時間程度。 お酒ができるまでの行程を説明しています。 ご希望の方は、必ず事前に電話で予約をして下さい。
※作業内容によってお断りせざるおえない日もございますので予めご了承ください。
【お問合せ】天領酒造(株)  TEL:0576-52-1515
浄福寺のしだれ桜 (飛騨美濃さくら33選) 浄福寺の山門をくぐると、左手にしだれ桜があります。この桜には、梵鐘とは切り離しては語れない由来があります。享和3年(1803)春、浄福寺の梵鐘が、江戸新吉原の女妓楼、山城屋等によって寄進され、江戸よりはるばる飛騨の山中へ運ばれることになりました。このとき、遊女たちの希望によって、新吉原の夜の艶を添えていた桜の一樹が、梵鐘と共に小坂へ運ばれ、鐘楼の傍らに植えられたといわれています。別名『遊女桜』ともいわれ、地上近くまで枝を垂らし、毎年美しい花を咲かせています。
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